
だんだんと暖かくなってきて、春の訪れを感じる季節になりましたね♪
春といえば、食卓にも彩り豊かな旬の味覚を取り入れたくなりませんか?

春の味覚といえば、ドミノピザから驚きの新作が登場したよ!
その名も「あさりと桜えびの春クワトロ」!

そうなの!
私もさっそく「あさりと桜えびの春クワトロ」をチェックしたんだけど、箱を開けた瞬間の磯の香りと彩りに感動しちゃいました♪
今回の記事では、試食会にて実際に食べてみた感想を実食レビューとしてたっぷりお届けします!

ドミノピザがこだわり抜いた旬の素材、その魅力を余すことなく伝えたいよね。
この実食レビューを読めば、みんなも今すぐ春を味わいたくなるはずだよ!

あさりの旨みや桜えびの香ばしさなど、細かい味のバランスまでしっかり見てみました!
それでは、春爛漫なピザの世界へ、レッツゴー♪
ドミノピザの「あさりと桜えびの春クワトロ」はどんなピザ?

ドミノピザの「あさりと桜えびの春クワトロ」は、春の訪れを五感で楽しめる、まさにこの季節だけの特別な一枚です。
ドミノピザ史上初となる「あさり」や「そら豆」といった春の味覚を大胆に取り入れ、箱を開けた瞬間に広がる磯の香りと鮮やかな色彩が、お花見気分を盛り上げてくれます。
濃厚なシーフードの旨みから、桜えびの香ばしさ、そして王道のテリヤキやマルゲリータまで、一枚で春のフルコースを味わうような贅沢な構成が話題になっています。
この章では、実際のトッピングのこだわりや、4つの味が織りなす春のハーモニーについて詳しくご紹介していきますね。
ドミノピザ商品開発責任者:大山幸恵さんのコメント

美味しさはもちろん、メニューから食材を見たり聞いたりした際にも”春”を感じてもらいたいと思い、食材の選定にもこだわりました。
そして、ご注文いただいて、ピザボックスを開けた時、春らしさや美味しさが視覚的にも伝わるような、ビジュアルに仕上げました。
あさりとそら豆は、私が知る限りドミノピザで初めて使用する食材です。
私が長年いつか使いたいと思い続けていた食材でもあります。
桜えびソースの桜えび、菜の花もいかにも春らしい食材なので、この春の新商品として使用できることを嬉しく思っています。
個人的にも、今回開発した期間限定の2種類はとても気に入っている商品です。
春の楽しい気分にさらに彩りを加えられるようなピザになっているので、少人数でも大人数でも、ぜひお楽しみいただければ幸いです。
「あさりと桜えびの春クワトロ」を構成する4つのピザ

「あさりと桜えびの春クワトロ」は、2種類の新作「旬」ピザと、2種類の「王道」ピザを一度に味わえる特別仕様です。
構成されているのはこちらの4種類!
- あさりと菜の花のホワイトソース(新作)
- パンチェッタとそら豆の桜えびソース(新作)
- マルゲリータ(王道)
- 炭火焼チキテリ(王道)
春の出会いの季節、好みが分かれるシーンでも、誰もが満足できるラインナップなのが嬉しいポイントですね♪
【販売期間】
2026年3月23日(月)~6月28日(日)
※数量限定・売り切れ次第終了
【価格】
《デリバリー》
S 3,580円/M 4,280円/L 5,180円
《お持ち帰り半額™》
S 1,790円/M 2,140円/L 2,590円
ドミノピザがこだわり抜いた「旬の食材」と「定番の安心感」が、どのように1枚のピザの中で調和しているのか、詳しく見ていきましょう。
あさりと菜の花のホワイトソース(新作)

春の訪れを感じさせる食材のうまみがお口の中に広がる一枚です。
あさりは、身の詰まったものを厳選。
噛むほどに広がる貝の旨みが、北海道産牛乳と小麦粉で仕立てたホワイトソースと溶け合い、やさしくも奥深い味わいを生み出します。
そこへ鮮やかな緑が美しい菜の花と、低温で熱を通した厚みのあるガーリックスライスをトッピングすることで焼成後は外側が香ばしく、中はほくほくと甘みを感じられる食感に。
仕上げには、パルメザン・ゴーダ・チェダーの3種をブレンドしたパルメザンミックスチーズをふりかけ、香ばしさと存在感をプラス。
クリーミーで上品な味わいにまとめたことで、素材のうまみをお楽しみいただけます。
パンチェッタとそら豆の桜えびソース(新作)

春の海と大地の恵みを重ね合わせた、香り豊かな一枚です。
静岡県・駿河湾で水揚げされる希少な桜えびは、“駿河湾の宝石”とも称される存在。
その旨みをぎゅっと凝縮してほんのり甘みを感じるクリーム仕立てのソースに。
合わせるのは、粒が大きく香ばしさの強い「白皮種」のそら豆。
ほくほくとした食感と青々しい風味が、桜えびソースのコクを爽やかに引き立てます。
アクセントにとして、塩漬けした豚バラ肉を低温燻煙したパンチェッタをトッピング。
加熱することで余分な塩味は抑えられ、素材そのもののコクが際立つ設計に。
春の旬素材と、丁寧に仕込んだ肉の旨みが織りなす上品でありながら満足感のある味わいをお楽しみいただけます。
マルゲリータ(王道)

ドミノピザの王道を代表する一枚「マルゲリータ」は、旬の味わいを引き立てる確か
な存在です。
本場イタリア産のひとくちサイズのモッツァレラ“ボッコンチーニ”を使用し、すべてのピースでミルキーなコクを均等に楽しめるよう設計。
オリジナルブレンドされたトマトソースが、バジルの風味とともに素材の輪郭をくっきりと際立たせます。
シンプルだからこそごまかしがきかない、王道の完成度を感じていただける一枚です。
炭火焼チキテリ(王道)

長年愛され続ける人気定番「炭火焼チキテリ」は、日本人の味覚に寄り添う甘辛いテリヤキチキンが主役。
本みりんと数種類の糖類で仕立てたコク深いタレが、香ばしく焼き上げたチキンにしっかりと絡みます。
フレッシュなほうれん草の彩りとドミノオリジナルのマヨソースが全体をまろやかにまとめ、最後のひと口まで安定した美味しさを実現させた一枚です。
ドミノピザの生地とチーズが美味しい理由!
ドミノピザの生地が美味しい理由とは?

ドミノピザの生地が美味しい理由は、素材選びから店舗での調理工程、そして徹底した品質管理に至るまで、細部にわたるこだわりがあるからです。
ここでは、その具体的なポイントを解説します。
1. 店舗で仕込む「完全手作り製法」
ドミノピザでは、生地を工場で完成させるのではなく、各店舗で粉・水・イーストを混ぜ合わせるところから仕込んでいます。
■ 徹底した温度管理
生地づくりにおいて粉や水の温度は、焼き上がりのふっくら感に直結します。
そのため、季節や室温に応じて温度を細かく調整し、常に最適な状態になるよう管理されています。
■ 職人技の丸め工程
生地は表面にしっかりと張りを持たせるよう、手早く丁寧に丸められます。
この工程によって発酵時に生まれる良い香りや風味を逃さず、焼き上げたときの豊かな香ばしさにつなげています。
2. 「12時間以上」の長時間熟成・発酵
ドミノピザの生地づくりで特に重要なのが、12時間以上かけてじっくり熟成・発酵させる工程です。
■ イーストは“生き物”として管理
イーストは生き物であるため、気温や湿度、さらには雨や雪などの天候の変化にも影響を受けます。
そのため、熟成時間は状況に応じて分単位で調整されています。
■ 理想の食感を生み出す熟成
この長時間熟成によって、焼き上げた際に「ふっくらとした食感」と「香ばしい焼き目」が生まれます。
内側はやわらかく、外側はほどよく香ばしいバランスの取れた生地に仕上がるのです。
3. 注文後に伸ばす「ハンドトス」
ドミノピザでは作り置きをせず、注文が入ってから生地を伸ばします。
この「ハンドトス」と呼ばれる工程も、美味しさを支える大切なポイントです。
■ 風味を閉じ込める伸ばし方
生地を伸ばす際は、中央が薄くなりすぎないよう注意しながら、内部の気泡や風味を残すように手作業で丁寧に広げます。
これにより、焼き上がりの軽やかな食感が生まれます。
■ トッピングを支える土台
丁寧に仕上げられた生地は、旬の食材やボリュームのあるトッピングにも負けない、しっかりとした存在感を持ちます。
生地自体が主役級の美味しさを持っているからこそ、全体の完成度が高まるのです。
まとめ
このように、店舗での手作り製法、12時間以上の長時間熟成、そして注文後のハンドトスといった工程を積み重ねることで、ドミノピザ独自の「ふっくらとして味わい深い生地」が生まれています。
見えない部分にこそ手間を惜しまない姿勢が、あの食感と香ばしさを支えているのです。
ドミノピザのチーズが美味しい理由とは?
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ドミノピザでは、チーズを「ピザの命」と位置づけており、その品質には強いこだわりがあります。
使用されているチーズは、日本人の味覚に合わせて独自に開発されたオリジナル仕様であり、見た目・食感・風味のすべてにおいて高い完成度を目指して作られています。
ここでは、ドミノピザのチーズが美味しい理由を詳しく解説します。
1. 日本人好みに開発された「オリジナルチーズ」
ドミノピザで使用されているチーズは、日本人の味覚に合わせて開発されたオリジナル仕様です。
単に味を追求するだけではなく、以下の3つの要素を高いレベルで実現するよう設計されています。
■ とろりとした「伸び」
ピザを食べるときに多くの人が楽しみにしているのが、チーズがとろりと伸びる瞬間です。
ドミノピザのチーズは、この“伸び”を美しく表現できるように開発されています。
■ 食欲をそそる「艶」
焼き上がったピザの表面に現れるチーズの艶も重要なポイントです。見た瞬間に「美味しそう」と感じられるよう、焼き上がりの見た目にもこだわっています。
■ まろやかなミルクの風味
チーズはミルクの風味をしっかり感じられる、まろやかな味わいに仕上げられています。
口の中に広がるコクと優しい甘みが、ピザ全体の美味しさを引き立てています。
2. あえて「100%モッツァレラ」にこだわる理由
多くのピザ店では、複数のチーズをブレンドしたミックスチーズが使用されています。
しかしドミノピザでは、100%モッツァレラチーズを使用することにこだわっています。
■ トッピングの味を引き立てる
100%モッツァレラにすることで、味わいがシンプルになります。
これにより、旬の食材や肉・魚介などのトッピングの個性を邪魔することなく、素材の味を最大限に引き立てることができます。
■ 均一でなめらかな焼き上がり
モッツァレラチーズはオーブンで焼いた際にピザ全体へ均一に広がりやすく、乾燥しにくい特徴があります。
そのため、焼き上がりはなめらかでとろけるような食感に仕上がります。
3. メニューに合わせて使い分ける高品質チーズ
ドミノピザでは、メニューに応じて特別なチーズも使い分けています。
■ 本場イタリア産「ボッコンチーニ」
定番メニューのマルゲリータには、本場イタリア産のモッツァレラチーズ「ボッコンチーニ」が使用されています。
ボッコンチーニは一口サイズの球状チーズで、濃厚なミルクの旨みが特徴です。
■ 一口ごとに楽しめる配置
このボッコンチーニをピザ全体にバランスよく配置することで、どのピースを食べてもモッツァレラ本来の旨みをしっかり味わえるよう工夫されています。
まとめ
このように、ドミノピザのチーズは3つの徹底したこだわりによって作られています。
- 日本人好みに開発されたオリジナル仕様
- 100%モッツァレラへのこだわり
- メニューに応じた高品質チーズの使い分け
チーズの「伸び」「艶」「ミルクの風味」を最大限に引き出すための緻密な設計が、ドミノピザならではの美味しさを支えているのです。
ドミノピザ「あさりと桜えびの春クワトロ」の実食レビュー

箱を開けた瞬間、まず驚いたのはその圧倒的な「春の香り」です!
磯の香りと桜えびの香ばしさがふわっと広がり、一気に食卓がお花見会場になったかのようなワクワク感に包まれました♪
今回の「あさりと桜えびの春クワトロ」は、ドミノ史上初となる「あさり」や「そら豆」を主役にした新作2種と、不動の人気を誇る王道2種が組み合わさった、まさに“いいとこどり”な一枚!
実際に食べてみると、新作の繊細な美味しさと、王道の安心感が交互にやってきて、最後の一口まで驚きと満足感が続く素晴らしい構成でした。
ここからは、4種類それぞれの味わいを詳しくレビューしていきます♪
あさりと菜の花のホワイトソースのレビュー

「あさりと菜の花のホワイトソース」は、春の旬の食材を組み合わせた、クリーミーで上品な味わいが特徴のピザです。
実際に食べてみると、想像以上に素材の旨みが引き立つ完成度の高い一枚でした。
まず一口食べて感じるのは、北海道産素材にこだわったホワイトソースのまろやかなコクです。
牛乳・小麦粉・生クリームのすべてに北海道産素材を使用しており、なめらかな口当たりとやさしい甘みが特徴!
濃厚なのに重すぎず、あさりの風味をしっかり引き立てています。

そのホワイトソースと相性抜群なのが、身の詰まったあさりです。
春に旬を迎えるあさりは旨みが凝縮されており、噛むほどに貝の出汁のような深い味わいが広がります。
実はこのあさり、ドミノピザでは今回が初採用の食材で、ピザとしては珍しい組み合わせですが、ホワイトソースとの相性は想像以上でした。
さらに春らしさを演出しているのが菜の花、鮮やかな緑色が見た目にも季節感を与えてくれるだけでなく、ほんのりとしたほろ苦さがクリーミーなソースの甘みを引き締め、味に絶妙なアクセントを加えてくれます♪
そして菜の花とは違った角度からパンチを効かせてくるのがガーリックスライス!
焼き上げることで外側は香ばしくカリッと、中はほくほくとした甘みのある食感に仕上がっており、あさりとホワイトソースの旨みに香りのアクセントを加えています。

仕上げには、パルメザン・ゴーダ・チェダーをブレンドしたパルメザンミックスチーズをトッピング。
チーズの香ばしさとコクが全体の味に奥行きを生み出していました。
全体としては、あさりの旨み・ガーリックの香り・ホワイトソースのまろやかさが驚くほどバランスよく調和した一枚!
春らしい食材を楽しめる、上品で完成度の高いピザだと感じました。
あさりの旨みとクリーミーなホワイトソースが想像以上に相性抜群で、春らしい味わいを楽しめる一枚でした。
個人的には、今回の「春クワトロ」の中でもかなり完成度が高いと感じた一枚でした。
パンチェッタとそら豆の桜えびソースのレビュー

このピザは、今回のクワトロの中でも特に“春らしさ”を感じる一枚でした。
海の幸である桜えびと、春野菜のそら豆を組み合わせた、季節感あふれる仕上がりが特徴です。
まず印象的なのが、駿河湾産の桜えびを使ったソースです。
桜えびは日本では静岡県の駿河湾でしか水揚げされない希少な食材で、「駿河湾の宝石」とも呼ばれています。
この桜えびの旨みを最大限に活かすため、トッピングとしてそのまま乗せるのではなく、丸ごとペースト状にしてクリーミーなソースに仕上げるという工夫がされています。
ピザオーブンの高温で焼くと桜えびは焦げたり崩れたりしやすいため、あえてソースにすることで素材の風味をしっかり閉じ込めているのだそうです。
実際に食べてみると、桜えびの旨みがぎゅっと凝縮されており、ほんのりとした甘みが広がります。
口に入れた瞬間にふわっと海の香りが立ち上がり、エビの風味はしっかり感じるのにクセは強すぎず、とても上品な味わいでした。

そこに合わせられているのが、大粒のそら豆です。
今回使用されているのは、一般的なそら豆よりも苦みが少ない「白皮種(しらかわしゅ)」という品種!
実はこのそら豆は、メニュー開発を担当した大山さんが長年「いつかピザに使いたい」と考えていた食材で、今回ドミノピザで初めて採用されたそうです。
ほくほくとした食感と春らしい青々しい風味が心地よく、濃厚な桜えびソースのコクに爽やかさを加えてくれます。
そら豆の軽い甘みが、桜えびの旨みととても相性が良いと感じました。

さらに、パンチェッタの存在も重要なポイントです。
塩漬けした豚バラ肉を低温でじっくり燻製して作られており、加熱することで脂の旨みとコクが引き出されています。
余分な塩味が強く出ないよう調整されているため、そら豆や桜えびの甘みを邪魔することなく、全体の味をしっかり引き締めてくれます。
個人的には、このパンチェッタをメインにしたピザも食べてみたいと思うくらい好みのお肉でした♪
また、このピザは味だけでなく見た目の華やかさも印象的でしたね♪
鮮やかな緑色のそら豆と、淡いピンク色のパンチェッタのコントラストが美しく、箱を開けた瞬間に春らしい彩りが目に飛び込んできます!
実際に「箱を開けたときのワクワク感」を意識して配置まで工夫されているそうで、クワトロの中でも目を引く存在でした。
桜えびの凝縮された旨み、そら豆のほくほくとした食感、そしてパンチェッタのコク!
この三つの要素が見事に調和し、海の旨みと春野菜の爽やかさ、肉の旨みがバランスよくまとまった一枚に仕上がっています。
見た目にも味わいにも春を感じられる、満足度の高いピザだと感じました♪
マルゲリータのレビュー

クワトロの中で、安定感のある王道の味わいを担当しているのがこのマルゲリータです。
トマトソースはほどよい酸味があり、チーズのコクとのバランスが絶妙。シンプルな構成だからこそ、素材の良さがしっかりと感じられます。
特に印象的だったのが、イタリア産モッツァレラ“ボッコンチーニ”のミルキーな味わいです。
一口サイズのモッツァレラが使われていることで、どのピースでもチーズのコクを均等に楽しめるようになっています。

とろりと伸びるチーズとトマトソースの組み合わせは、やはり間違いのない美味しさです。
さらにバジルの香りがアクセントとなり、全体の味をさっぱりとまとめています。
クワトロの中では最もシンプルな味ですが、その分ほかの個性的なピザの合間に食べると、口の中をリセットしてくれるような役割も感じました♪
炭火焼チキテリのレビュー

ドミノピザの定番メニューとして長年愛されている人気ピザが、この炭火焼チキテリです。
主役のチキンは香ばしく焼き上げられており、甘辛いテリヤキソースがしっかりと絡んでいます。
本みりんを使ったコクのあるタレは、日本人の味覚にとても合う味付けで、食べた瞬間に安心感のある美味しさを感じました。
さらに、ドミノオリジナルのマヨソースが全体をまろやかにまとめてくれています。甘辛いテリヤキソースとマヨネーズのコクが合わさることで、濃厚で食べごたえのある味わいに仕上がっています。

トッピングされているほうれん草の彩りと軽いシャキッと感もアクセントになっており、重くなりすぎないのもポイントです。
王道の安心感と満足感があり、子どもから大人まで幅広い人が楽しめる一枚だと感じました♪
『あさりと桜えびの春クワトロ』ランキング

今回の4種類を食べ比べてみた、私のおすすめランキングはこちらです!
第1位:パンチェッタとそら豆の桜えびソース

桜えびの旨みが凝縮されたクリーミーなソースと、ほくほくしたそら豆の食感が絶妙!
海の旨みと肉のコクがバランスよくまとまっており、個人的に最も完成度の高さを感じた一枚でした。
パンチェッタ旨味とコクは申し分なし!
第2位:あさりと菜の花のホワイトソース

あさりの旨みと北海道産素材のホワイトソースがとても上品。
菜の花のほろ苦さがアクセントになり、春らしさをしっかり感じられる味わいでした。
第3位:マルゲリータ

シンプルながら安定の美味しさ。
トマトソースとモッツァレラチーズのバランスがよく、ほかの個性的なピザの合間に食べると口の中をリセットしてくれる存在です。
第4位:炭火焼チキテリ

甘辛いテリヤキソースとマヨネーズのコクが楽しめる定番ピザ。
安定した美味しさで、幅広い人に好まれる味だと感じました。
全体としては、春の旬の食材を取り入れたピザと、定番人気の味をバランスよく楽しめるクワトロでした。
季節限定らしい特別感もあり、普段のピザとは少し違う味わいを楽しみたい方にもおすすめです。
春の味覚を気軽に楽しめるピザとして、ぜひ一度試してみてほしい一枚だと思います。
ドミノピザの「あさりと桜えびの春クワトロ」実食レビューまとめ

今回の実食レビューで詳しくお伝えした通り、ドミノピザの新作「あさりと桜えびの春クワトロ」は、まさにこの季節にしか出会えない贅沢な美味しさが詰まった一枚でした。
ドミノ史上初となる「あさり」の濃厚な旨みと、「桜えび」の香ばしさは、これまでの宅配ピザの常識を塗り替えるほどの完成度!
旬の食材を惜しみなく使った「新作」と、安定感抜群の「王道」が交互にやってくる楽しさは、クワトロ・ピザだからこそ味わえる醍醐味ですね♪

「あさりと桜えびの春クワトロ」は、一口ごとに春の香りが弾けて、最後までワクワクが止まらなかったよ!
改めて実食レビューを振り返ってみても、磯の香りや野菜の食感など、細部まで計算し尽くされた大山さんの設計には脱帽です。
お花見や新しい門出を祝うパーティー、家族で囲む休日のランチなど、春の特別な時間を彩る主役として、ぜひこの「あさりと桜えびの春クワトロ」を試してみてください♪

以上、「あさりと桜えびの春クワトロ」の実食レビューをお届けしました!
今だけの特別な美味しさを、ぜひその舌で確かめてみてくださいね♪


